2010年05月24日

雨粒をよけて歩けば濡れないかもしれない。

雨です。昨日も雨でした。しかし梅雨入りではないという。

てぃだかんかん観ました。

太陽がかんかん照りだというタイトルです。

陽の恵みに感謝。

愛のある映画でした。

事を起こすというのは、とてもとてもリスキーなのですが、その覚悟を出来る人間には、成功の可能性がリスクと一緒になって付いてくるという事です。

起こさなければ起きないのです。tdkk02.jpg

サンゴ礁が大事というだけでは決してなく、沖縄の生活や家族。現実と理想。
地球規模で自然と人間との共生という事を想うのです。


3年くらい前に久米島を訪れた時に、あまりの美しい海に日焼け止めを塗ったまま入る事が出来なかったのを思い出しました。

今日は、てぃだの顔は見られませんが、その恵みは今も絶え間なく降り注いでいるという。

はい。


               ありがとうございました
                  横田真吾
posted by shingo at 10:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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